2009年1月5日月曜日
なぜ筆跡診断士になったのか2
前回の更新から2ヶ月も経ってしまいました・・・。
筆跡診断を知ってから、診断士協会にはまめに
通い詰めるようになりました。
その頃私は、ビジネスコミュニケーションのコンサル
タントとして、なんとか一人前になりたいと思って
悪戦苦闘していました(今もしてますけど・・・)。
成功するコンサルタントの多くは、診断ツールなどを
欧米から輸入して、差別化を図っていることから
私も何かツールが欲しいと思い始めました。
しかし、誰かが輸入したものを2番煎じしても意味が
ないし、新しいものを輸入できるほど、私には財力も
知力もありません。
そこで思ったのが筆跡だったのです。
日本人なら誰でも文字に対する思いは同じ。
筆跡から性格や行動傾向を分析できると知っても
違和感を覚えません。
しかも、この分野で筆跡をしようしている人はいない!
差別化できてわかりやすい、これは私にとっても
ベストな選択だと思ったわけです。
筆跡診断を知ってから、診断士協会にはまめに
通い詰めるようになりました。
その頃私は、ビジネスコミュニケーションのコンサル
タントとして、なんとか一人前になりたいと思って
悪戦苦闘していました(今もしてますけど・・・)。
成功するコンサルタントの多くは、診断ツールなどを
欧米から輸入して、差別化を図っていることから
私も何かツールが欲しいと思い始めました。
しかし、誰かが輸入したものを2番煎じしても意味が
ないし、新しいものを輸入できるほど、私には財力も
知力もありません。
そこで思ったのが筆跡だったのです。
日本人なら誰でも文字に対する思いは同じ。
筆跡から性格や行動傾向を分析できると知っても
違和感を覚えません。
しかも、この分野で筆跡をしようしている人はいない!
差別化できてわかりやすい、これは私にとっても
ベストな選択だと思ったわけです。
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